ツアー2日目:Timedoor社訪問
①日本語を学ぶ学生と異文化交流 (AM)
今日はTimedoorというバリのIT会社を訪問しました。午前中はそこに日本語を学びに来ているインドネシアの学生たちと一緒に交流をしました。お互いの国の言葉や文化を教え合ったり、ゲームをしたりしてみんなで交流を深めました。ゲームはみんなで白熱してすごく盛り上がり、半日があっという間に過ぎてしまいました!






















②起業家セッション (PM)
みんなでお昼を食べてから午後はTimedoorの創設された方と社員の方から会社の生い立ちについて、ご自身のバッググラウンドと共にお話を聴きました。海外で働くということ、ビジネスを一から立ち上げるということについて非常にためになるお話を聴くことができました。



Timedoor Webサイト:
その後はICON BALIという大きなショッピングモールに行って各自で買い物と夕飯を楽しみました。ビーチがすぐそばにあって雰囲気も最高でした!










Timedoor社の事業の一つである日本語学校の学生さんは、うちの生徒たちより10歳くらい年上なのですが、一緒になった瞬間から盛り上がって一体となれる積極的コミュニケーション力に、さすが工学院のインター生は凄いなと感心しました。異国の地で一から会社を起こし、大きく成長させたMoG卒業生のお話を伺って、このインター生の中からもこのような挑戦者が出てくるんだろうなという期待感を持ちました。(校長ジョニー)