Gleeson College に留学する生徒たちが元気に21日成田空港からマレーシア航空で出発しました。荷物の重量が聞いていた情報と少し違い、調整が必要でしたが、旅慣れた生徒たち、しっかりトランジットのクアラルンプールでも連絡を入れてくれました。今年は1年8組インターナショナルコースのみのGleeson College、担任の加藤充子先生もお見送りに来てくださり、ホームルーム前にクラスの皆んなと繋がり、出発の様子を共有、クラスメイトに見送られての出発でした。アデレードではクッキーをGleeson Collegeの先生からいただいたようです。コーディネーターで昔からお世話になっているSatokoさんからは、「4人無事に到着して、イントロダクションを終え、家族と帰りました!英語がとてもよくできる生徒さん達で、日本語で話す必要があまりないなと思いました。」とメッセージが入りました。これからの3か月間どれだけの体験をしてくるのかと思うと皆さんの成長がとても楽しみです。生徒たちからの週2回のブログ投稿をお待ちください。今回、参加していない生徒たちも疑似体験出来るとても良い機会だと思います。とにかく健康で、色々なことに戸惑いながらもチャレンジしてください。アデレードの青い空のもと、工学院の挑戦、創造、貢献を体現してきてください。応援しています。






